ページ

『ラストレター』『チィファの手紙』



ラストレター

チィファの手紙



三浦瑠麗って常に上から目線の人で嫌な女にしか見えないけど、中身は時々いいものがあるから困る。

今回の紹介記事は興味をそそるに十分だ。

小説はあまり有名ではなさそうだ。映画のための小説だったのかも。

/

何故、中国人なんだろう。中国の大きな市場向けに映画化したもの。それを日本でも放映すると言うだけのことか。面倒だな。

日本で映画化したものと、これとは似て非なる作品なの。両方見ないと駄目?。ますます面倒だな。

*

段々とうざくなってきた。この小説も読むのは見送だ。


ラストレターの映画の方はアマゾンプライムでは400円でレンタルできる。1回で済むなら買うより安いか。



https://president.jp/articles/-/37283

三浦瑠麗「文通から始まる過去の自分との葛藤『チィファの手紙』」 隠された想い、伝えられない言葉



プレジデント 2020年8月14日号

三浦 瑠麗
国際政治学者

文通から始まる過去の自分をめぐる旅『チィファの手紙』

岩井俊二監督作品『チィファの手紙』をご紹介したい。小説『ラストレター』をもとにした日本の映画『ラストレター』と対になる作品で、中国で撮られたもの。原題は「你好、之華」。

姉の之南(チィナン)を亡くした之華(チィファ)は葬儀の後に姉の中学の卒業30周年同窓会の知らせを受け取り、会場に赴く。しかし、学校の生徒会長でみんなのヒロインだった姉の死を告げるチャンスを見出せぬまま、チィナン本人と誤解されたまま、自らの初恋の人チュアンにつかの間、邂逅する。

そこから始まる、姉のふりをしたままでのチュアンとの文通は、書き言葉と郵便での紙の往来ゆえに不思議な距離感と温度を持ったまま続いてゆく。次第に明らかになる過去の思い出と三角関係。姉の苦しみ。自分のついた嘘。取り返せない言葉や時間。

https://president.jp/articles/-/37283?page=2

チィナンを30年間愛し続けたチュアンもまた、いまの自分の状況を受け入れられずに暮らしている。しかし、文通を続けていくうちに彼はチィナンの死を知り、さらにチィナンが生きた現実の人生を知る機会が与えられる。

この映画では、はじめから愛情の対象は失われている。自慢の姉。愛した女性。その実像が思いもかけないほど近くに下りてくるまで、チィファもチュアンも過去の自分をめぐる旅をしなければならない。はじめから死や別れという結末がわかっているだけに、過去を追いかけることのほろ苦さには、ロマンチシズムというだけでは表現しきれないような諦めと憧れが宿っている。それは、前だけを向いて生きている人間がきっと味わわないであろう、何か。ただ情熱的な恋愛を経験したというだけでは味わわないであろう、自分との葛藤。


隠された想い、伝えられなかった言葉

自ら命を絶った美しいチィナンの印象が強烈すぎるゆえに、はじめ脇役のように自らを霞ませていた登場人物たちの人生も、文通が進むにつれ、少しずつ前面に出てくるようになる。チィファもチュアンも、そして姉妹の子供たちも、亡きチィナンを偲ぶ過程から自分自身を尊重することを学び、明日を生きる自信と希望を身に付けてゆく。

叶わなかった恋。偶然降りかかったあまりに残酷な運命。それでも、かつて一生懸命に生きたその美しい人を、私たちも気づけば共に偲んでいる。青春の美しさが息を詰まらせるような想いをもたらすのは、私たちが人生で経験する出来事が、有意味性と無意味性がないまぜになったものの連続だからだ。それらを理解して自分の想いに向き合えるようになったとき、人はまた違う明日を生きることができるのかもしれない。

抒情的な映像美は、永遠の可能性を感じられた中学時代に馳せられたそれぞれのノスタルジックな想いとつながり、彼らがいま生きる空間と時間に広がりを持たせる。日常の描写とつながった記憶は、隠された想いや、伝えられなかった言葉の余白に満ちて美しい。


日テレお昼のシューイチで麒麟川島が紹介していたコミック本「SPY x FAMILY|スパイファミリー」


日テレお昼のシューイチで麒麟川島が紹介していたコミック本「SPY x FAMILY|スパイファミリー」

話を聞いていると面白そうだけど。

立ち読みは出来ないか。

疲れそうな気もする。

漫画喫茶に置いてあるかどうかは分からない。

ちょい読み、本格読み、如何したらいいかな?



**

あなたに似た人





短編集

あなたに似た人

Roald Dahl, ロアルド・ダール, 



普段はあまり観ることの無いシューイチという日テレ番組で紹介されていた本。

何となく面白そうだ。

訳文が2つあるのも面白い。それだけ、定番的な仕上がりになっているのかな。



読んでみよう。ペーパーにするか電子にするか、少し悩むね。うん?電子ブックはまだない?。

こども六法と六法焼と



こども六法

今どきは子供たちも法律問題を意識せざるを得ないのかな。

子供に聞かける前に 読んでおいてしっかり受け答えをしないとね。





六法焼

ろっぽうでえ思い出すのは六法焼の方だ。時代は変わった?。









『宇宙と宇宙をつなぐ数学』はこの頃話題の数学本らしい

Amazon

八重洲ブックセンターが選定する書籍。本屋大賞の八重洲BC版といったところかな。選定の方法は知らない。売上でも人気ランキングでもなさそうだ。

低学年の少年少女が手にしていると聞くと無視はできない。

八重洲ブックセンターは数年前に行ってから久しく行っていない。今はネットでしか探しようがない。自分の足で現物の背表紙を見て回る面白さを味わえるのは一部の人の贅沢かも知れない。



家庭教師のアルバイトで、子供が飽きないように、数学オリンピックとか、クイズ的な要素を盛り込むものだが、もちょっと格式が上のようだ。発想の自由さに感動できれば儲けもの。



https://kadobun.jp/news/press-release/36ltmdn06e80.html
プレスリリース
2019年10月25日
第2回八重洲本大賞を受賞! 最先端数学の斬新さと独創性を体感できると話題の『宇宙と宇宙をつなぐ数学』
2019年4月25日に刊行した単行本『宇宙と宇宙をつなぐ数学 IUT理論の衝撃』(加藤文元著)が、「第2回八重洲本大賞」を受賞いたしました。

本書は、数学界の超難問「ABC予想」の解決をも含むとする「IUT(宇宙際タイヒミュラー)理論」に関する初の一般書として、刊行前からSNSなどで話題となり、ゴールデンウィーク前に品切れとなってしまう書店さまも多く出るほどでした。
さらに5月16日、日本経済新聞夕刊の「目利きの3冊」欄にて、サイエンス作家の竹内薫さんが「ここ数十年で読んだ一般向け数学本のベスト1」と星5つで紹介。発売から3週間で3刷目が決定となり、数学本としては異例の状況に。
そして10月25日、八重洲ブックセンターが行う「八重洲本大賞」にて、みごと大賞を受賞いたしました。今年のテーマは「Never Stop」。数学者たちの果てしない研究に対し、多くの読者が感動したのではと思います。
受賞を機に5刷目の重版も決定、さらなる増売を目指します。

【内容紹介】
人類に残された超難問、ABC予想の解決をも含むとするIUT(宇宙際タイヒミュラー)理論。京都大学の望月新一教授によって構築された論文は、「未来から来た論文」と称されるなど、数学界のみならず、世界に衝撃をもたらしました。この論文は、世界で理解できるのは多く見積もっても数人、といわれるほどの難解さであり、論文の発表から6年以上たった現在もなおアクセプトに至っていません。

望月教授と、議論と親交を重ねてきた著者は、宇宙際タイヒミュラー理論はただ難解なだけではなく、数学者ではない一般の人たちにもわかってもらえるような自然な考え方に根ざしていると考えています。

本書では、理論のエッセンスを一般の読者に向けてわかりやすく紹介。その斬新さと独創性を体感できる奇跡の一冊です。理論の提唱者である望月新一教授の特別寄稿も収録! メディアにはほとんど登場しない方なのでこちらも非常に貴重です。

【目次】
はじめに
刊行によせて(望月新一 IUT理論提唱者、京都大学教授)
第1章 IUTショック
第2章 数学者の仕事
第3章 宇宙際幾何学者
第4章 たし算とかけ算
第5章 パズルのピース
第6章 対称性通信
第7章 「行為」の計算
第8章 伝達・復元・ひずみ
おわりににかえて(川上量生 株式会社ドワンゴ顧問)

【書誌情報】
書名:宇宙と宇宙をつなぐ数学 IUT理論の衝撃
著者:加藤文元
定価:(本体1,600円+税) ※電子書籍も好評発売中
発売日:2019年4月25日
発行:株式会社KADOKAWA
判型:四六判
商品形態:単行本
ページ数:304
ISBN:978-4-04-400417-0

KADOKAWAオフィシャルサイト
https://www.kadokawa.co.jp/product/321802000140/

無料試し読み
https://kadobun.jp/trial/747.html

Amazon商品ページ
https://www.amazon.co.jp/dp/404400417X/

【著者プロフィール】
加藤文元(かとう・ふみはる)
1968年、宮城県生まれ。東京工業大学理学院数学系教授。97年、京都大学大学院理学研究科数学数理解析専攻博士後期課程修了。九州大学大学院助手、京都大学大学院准教授などを経て、2016年より現職。著書に『ガロア 天才数学者の生涯』『物語 数学の歴史 正しさへの挑戦』『数学する精神 正しさの創造、美しさの発見』(以上、中公新書)、『数学の想像力 正しさの深層に何があるのか』(筑摩選書)、『天に向かって続く数』(共著日本評論社)など。

【八重洲本大賞】
「情報があふれる今だからこそ、『本』で読みたいものがある。一つのキーワードを手掛かりに、既存のジャンルには収まりきらない『すごい本』を発掘し、もっと多くの方に読んでいただきたい!」をコンセプトに、2017年に誕生した「八重洲本大賞」。
今年のテーマは「Never Stop」で、発表は10月25日。






『カネを積まれても使いたくない日本語』 (朝日新書) : 内館牧子

_

『カネを積まれても使いたくない日本語』

  1. 言葉は時代に流されていく。流れに乗るのか逆らうのか。生き方の問題でもある。
  2. 言葉には言葉の意味しかないし、言葉が変われば意味も変わる。
  3. 正しくないとする言葉は昔の意味では正しくないだけで、 今の意味では正しいのだ。
  4. 要するに違う時代を生きている人が会話をするから難しくなる。
  5. 多くはすれ違いと思うべきだろう。 
-



『公立VS私立』

_

『公立VS私立』
-
  1. いろいろ比較していたようだが記憶に残っていない。 なぜなら金のかかる私立など比較対象にならないからだ。でも貧乏人は公立とも言えない。貧乏人は進学を諦める。
  2. ということで、読んでもしようがなさそうな本だ。

『夢幻花』(むげんばな)

.

『夢幻花』(むげんばな)
-
  1. 何かしら面白そうだ。 夢幻花のドラマ化は既に済んでいるのかはっきりしないが、いずれ時間の問題かも。


久し振りに電子ブックでない本を読んでみた。

HTMLのタグのような構成の小説だ。起承転結。良く出来ている構想。

水泳が駄目になった原因がなぜアサガオでなかったのか最後の落としどころは返って不自然。何もかもアサガオ原因説ではやり過ぎと思ったのだろうか。

最後、一気にたたみかけているが、もう幾つか別のストーリーができそうだ。

『教場』(長岡弘樹)

_

『教場』(長岡弘樹)
  1. 警察学校を舞台にした小説。面白そうだ。
  2. 476 円(税込)  680 円 30%OFF  セール期限: 2016.05.13 00:00
  3. 暇潰しには絶好だろう。既にドラマ化されているかどうか?

『「先送り」は生物学的に正しい』

_

『「先送り」は生物学的に正しい』
-
  1. 変異
  2. 遺伝
  3. 選択
-
  1. 何かしら面白そうだが、処世術で裁いていたら詰まらないかもしれない。買うより図書館だな。そう言えば最近は全く図書館に出かけなくなった。困ったものだ。
 -

『他人を攻撃せずにはいられない人』

_

『他人を攻撃せずにはいられない人』
/
  1. 久米宏の久米書店で、リターンズ(再放送)でやっていた。 
  2. 羨望とは他人の幸福が我慢できないこと?。面白いことを言うものだ。ネット上には無数に生息する感情だ。
  3. 本は読まなくても思い当たる人や思い当たることはいくらでもありそうだ。
 -
  1. 人生を上手に生きるには知っておいて悪くない知識もあるだろう。現代人の常識の範疇もあるだろうし、健康管理の一環と理解することもできそうだ。

/

『コンビニコーヒーは、なぜ高級ホテルより美味いのか』


コンビニコーヒーは、なぜ高級ホテルより美味いのか
-
  1. コーヒーは酸化したら味が駄目になる。
  2. 粉で買ったコーヒーは上手い訳はない。
  3. 豆で買って自分で轢く。割れた豆は取り除く。保管は冷蔵庫(冷凍庫?)。
  4. コンビニはクール便で輸入した豆を管理して、飲む直前に入れてくれるから参加してなくておいしいのだろう。


(みちくさ)

これは面白い。楽しくなりそうだ。なぜだろう?。実際に使う当ては殆どないが無理やり何かに使ってみたい。


飛び出す付箋

kamiterior(カミテリア)

ポイントマークシール popit(ポピット) ヤジルシ

マークが浮き上がる、頁を閉じてもまた起き上がる嬉しい目印
  • 型番(品番)
    4571356091432
  • レビュー
    5つ星のうち 0.0
  • 価格
    本体価格 : 380円 (税込:411円

『ココロの本音がよくわかる魔法の心理テスト』(中嶋真澄)


 『ココロの本音がよくわかる魔法の心理テスト』(中嶋真澄)
-
 ※
  1. 今話題になっているらしいが手に入らない。電子ブックにもなっていない。在庫もない。文庫本も出ている。文庫本は少し安い。ヨドバシは品切れだがアマゾンには若干在庫あり。 書店では田舎ならあるかもしれない。ブックオフがいいかな。
  2. でも内容は今一かも。心理学の根拠はもっともらしい時もあれば疑問のままということもある。占いと五十歩百歩かも。心理学はまだまだこれから。だからこそ面白い。


  1. これは怖いね。一種の麻薬だから。嵌る人は嵌る。その意味でも占いに似ている。自我を喪失させていく。マインドコントロールの入り口。老若男女は関係ありません。

『脳内麻薬』(中野信子)


『脳内麻薬』(中野信子)

  1. 確かに脳は未開の世界だわ。 メカニズムを知れば反ってリスクも高まるように思う。脳は誰の支配を受けているんだろう。この本を読んで分かることは少ないだろうが、関心を深める入り口にはなるだろう。

『2020年マンション大崩壊』


『2020年マンション大崩壊』



  1. 今はマンションが値上がり状況らしい。
  2. 材料費と人件費が高騰している。当然だ。震災復興とオリンピックで人と物を取り合っているんだから。
  3. だから中古狙いでいいのだ。
  • コンサルタントならではユニークな視点は目から鱗もあって面白い。

  • 番組では面白いことを言っていた。大型優良マンション・高層マンションの最上階の高い部屋は中国人などが投資目的で買う。大金持ちが節税で買う。固定資産税は上の階も下の階も同じらしい。物件価格にはリンクしない。おそらく遺産相続の節税狙いも買いが入る。外資系など管理職向けの社宅用に購入するものもある。普通の金持ち(高給取り)も下の階なら手が出せる。
  • 上の方の高い物件は空き家になるかレンタルに回る。が、いずれは売却される。囚人のゲームだ。ピークで売り抜けたいがそのタイミングが見抜けない。2020年の五輪でピークと考える人はいないが、需要の動きは読めない。
  • 結局、安い価格で最上階すら売られてしまう。そういう人が入り込む。マンションの品格ダウンが始まる。逆転現象。低層階もそれなりに安値で売られていくだろう。大規模修繕が滞る事態になる。
  1. 買うなら。10年経過後のマンション。修繕を余裕で乗り切ったマンション。それを選ぶべきだ。隣人・環境も調べることが出来る。
  2. 新築ほどリスキーなものはない。

  • この本はまだ読んでいないが、事実はもっと深刻になっているだろう。日本人の中間層が捨てたマンションは日本人の低所得層が住み着くことになるが、それに交じってやはり貧しいアジア人も住みつくのだ。下流老人は異国風土の魑魅魍魎の中で末期を迎えることになる。都市部に限らない。彼らは日本中に散らばっている。日本の分厚い福祉制度を食い物にするために見せ掛けに帰化する人もいるだろう。
  • 外人を排斥する運動を強化する不安の一つだ。
  

『分類脳で地アタマをよくする方法』


『分類脳で地アタマをよくする方法』
  • 分類脳で地アタマをよくする方法

  1. タイトルの付け方だなと思わせる。中身はどうだろう。ノウハウものなのか。そうだと面白くないように思う。整理のノウハウになってしまわないか。脳トレの一環か。

『悩まずにはいられない人』


『悩まずにはいられない人』

  1. 楽な方に行くと変わらない。
  2. マズローの法則って言葉が出てくるが何だろう?
  3. 子供の成長を励ますのが本当の母親。子供の退行は母親が必要とされるから気持ちが良くて退行に置きたがる。
  4. 退行欲求 
  5. 「人は不安と不満の選択で人は不満を選ぶ。」
  • 論理的には消化不良だが、興味深い材料がいくつも並んでいる。
  • 本を読むよりこの番組を再視聴する方が有益かも知れない。

『タモリ論』


『タモリ論』

  • 番組の中で壇蜜がパクリの条件をピックアップして紹介していた。佐野研二郎のパクリ問題にも当てはまる。 
 ※ 

パクリの条件
  1. カミングアウト(ダマでやっちゃダメ)
  2. 愛と感謝がること
  3. センスがあること
  4. 元ネタを超えていること
  5. 新しい解釈を与えていること
  6. 元ネタを再評価させたいという気持ち

『バカボンのママはなぜ美人なのか』


『バカボンのママはなぜ美人なのか』
  1. 男は成功に嫉妬する。
  2. 女は幸福に嫉妬する。


久米宏のテレビ番組でやっていたテーマ。ビデオを見てみたが何も分からない。

バカボンのパパは駄目親父に見えて実は凄い人間だと言うことを見抜いたから?。ママが求める価値観がまるで別次元だから?。

美人に見えるだけであって本当に美人かどうかは分からない。そう思う自分の側に何か事情があるのかもしれない。自分は平均以上なのに自分の妻は美人ではないのはなぜか?とか。

バカボンの妹(弟?)のはじめちゃんは可愛くてお利口さん。誰が見てもママに似たようだ。


バカボンははじめちゃんに嫉妬するだろうか?。それは必ず嫉妬します。嫌、おおらかなバカボンが嫉妬なんて言葉は理解できないだろう。


仕事ではあまり役に立たない奴が、連れていた奥さんが結構美人と言うことは誰にでもあることだ。

仕事が出来る奴が、美人でもない奥さんを連れていたら、何と無く安心することも、ままある話だ。

『イギリス人アナリストだからわかった日本の「強み」「弱み」』


『イギリス人アナリストだからわかった日本の「強み」「弱み」』
  1. 天才的なアナリストで日本在住らしい。これは彼の区切り・整理の一つか、日本社会への提言か。
  2. 耳を傾ける人はいるだろうが、取り合おうとする人は少ないだろう。それくらい日本社会は病んでいる。
  3. 韓国・中国を下品と評する人は多いが、日本人も傲慢な民族になってしまった。バブル崩壊しても、彼らの精神構造は歪んだまま維持されている。神の国なのだ。

30 days

365 days

人気の投稿